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ブライダル業界が変わる?新しいサービスAIRBRIDALのご紹介

日本のブライダル業界がコロナを境に変わってきていると思います。ニュースでもみる「オンライン結婚式」をはじめ、今までになかったサービスが出来たり、ウエディング業界の今まで伝統的に守られてきた、古いしきたりや決まり事、しがらみが無くなっていくのではないでしょうか?

日本のウエディング業界は海外のウエディング業界と比べて、特殊だと思います。では早速ですが、海外のウエディング業界と日本のウエディング業界の違いについてこちらをご参照下さい。

海外と日本のウエディング業界についての違い

日本の結婚式会場

会場それぞれにプランナーがいて、プランナーが全て契約している会社(花屋やカメラマン、メイクさんなど)を手配してくれます。つまり挙式会場にプランナーは自動的についてきて、全てお世話をしてくれます。

海外の結婚式会場の在り方

基本的に、会場、花屋、牧師、生演奏、メイクさん、カメラマン、ビデオマンなど自分で探します。

会場にプランナーがいたとしても、会場の開け閉めはしてくれますが、カメラマンやメイクさんなどは自分で手配しなくてはいけません。会場のプランナーに問い合わせると、ネームリストをくれて、自分で必要な人にコンタクトするように言われます。そこで、フリーウエディングプランナーが日本の会場のプランナーのように準備や挙式当日をスムーズにするお手伝いをする事が多いです。ただ、最近は挙式会場によって日本のようにプランナーがいて、全て手続きをしてくれたりしますが、会場のプランナーを使うと値段が高くなったり、融通が利かなくなったりすることもあります。

つまり、今までの日本の結婚式会場は、古くから提携しているドレスショップやカメラマン、メイクさんなどがおり、フリーランスが入ることが出来ない会場があったりするんです。提携する事で、コミッションなどで価格の調整が取れるのだと思います。

でも今の情報社会のご時世で、不透明な値段だったり、SNSで知った、可愛いドレスショップからドレスを買ったり、気に入ったカメラマンやフラワーリスト、ウエディングプランナーにお願い出来ないという事が、もう時代遅れになりつつあるのではないでしょうか?

これからは海外のように、カップルが好きなように挙式をオーガナイズする事が出来る時代が日本のウエディング業界にも浸透しつつあると思います。

そこで!   click↓

AIRBRIDALというサイト


こちらのサイトはまさしく、自分の好きなサービスを選べて好きなように組み合わせる事が出来るのです。

まさに海外ウエディングにもある結婚式のセルフプロデュースに役立つサイトになっております。

ケアンズウエディングもこちらのサイトに登録させて頂いておりますので、是非ご覧ください。

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